16歳の挑戦!スペイン語とフラメンコを学びにセビージャへ
スペイン留学を決めたきっかけ・準備など
こんにちは!今年の8月1日~24日の約3週間、スペイン・セビリアのエンフォレックス・セビリアに留学した16歳のY(男)です!私は、トビタテ留学Japanさんとスペイン留学.jpさんのご支援の元、「フラメンコから心のデトックス」というテーマでスペイン・セビリアに3週間ほど留学してきました!
小さい頃から、自分の周りには負の感情を表に出せずに一人で抱えている人が子供に限らず大人にもいました。そんな人たちが、将来1人でも減って欲しいという思いを込めて、スペイン人のような明るい人たちの背景を知って自分の体で体験してみたいと思いました!スペイン留学.jpさんと一緒に、語学学校やホームステイ先など様々なことを考え決めました。フラメンコのシューズを事前に買うべきか、語学学校は個人レッスンの方がいいか、乗り継ぎはどこでいいかなど事前準備から助けられたことがたくさんありました。
なぜスペイン留学.jp を選んだか
スペイン留学.jpさんをエージェントとして選んだ理由は、どこのエージェントよりもスペインのことについて詳しく知っており、私や私の家族の悩みにいつも寄り添ってくれたからです。
語学学校について(授業、アクテビティなど)
語学学校では、最初の1週間は1:1の個人レッスンを午前中に受け、午後はフラメンコレッスンをマンツーマンで受けました。2週間目以降は、グループレッスンでスペイン語を学び、午後は変わらず、マンツーマンでフラメンコレッスンを受けました。授業の休み時間では、静岡のお茶を振舞って語学学校の生徒や先生と交流をしました。
滞在先について
ホームステイ先では、1匹の可愛いわんちゃんとブラジル出身のルームメイトとホストマザーと一緒に過ごしました。料理がとっても美味しく、会話が耐えない環境で本当にあっという間の時間を過ごしました!最後にホストマザーに渡した手紙は、ホストマザーを泣かすものとなってとても大切な思い出となりました!
留学先での生活について(放課後や週末の過ごし方など)
スペイン・セビリアでの生活は、初めは慣れないことばかりで、日本が恋しくなることばかりでした。週に一回しかない洗濯や、左側通行、タバコの吸殻。日本には無いことばかりでしたが、それがやがて楽しい発見となり、あっという間の時間になりました。
これから留学される方へ
海外の違いをちゃんと受け入れ、日本の当たり前が通用しない日々を体験できることがどれほど重要で大切な経験なのかということを多くの人に知って欲しいです。不安なことがあるのはもちろんだけど、それ以上のものが留学を通じて得れることを確信して、全力で楽しんで欲しいです!!






